最近、ハマっている華隆餐館にて、「水煮牛肉」。唐辛子と山椒の強烈なハーモニーで、冬であろうが汗が吹き出るぐらいの刺激を約束してくれる一品。先日のオフ会で食したのだが、また恋しくなってしまったので、再来店。
この辛さたるや並大抵のものではないのだが、どうしても恋しくなってしまい、続けて通ってしまう。不思議な魅力をもつ料理で、まるで常用しなければならないような依存性があるように思えてならない。一種の中毒か。。。
食べるたびにゴム印を押してくれるスタンプカードがあるのだが、この「記録」によると、ここ2週間で5回ほど来店していることが判る。2-3日に1回のペースという計算になるが、かなりの頻度。スタンプカードが一杯になると、褒美として刀削麺が1杯いただけると記されている。



