乙な細道 - A Bum's Life in 横浜 -
横浜の関内・野毛地区や鎌倉を中心とする仕事帰りのグルメ探検記や、神奈川県近郊での週末ウォーキング紀行のほか、日々の雑感や素朴な出来事を、下手な写真を時折交えながら、つたない文章で紹介する。
プロフィール
■氏名:半田 昭彦(乙さん)
会社帰りのグルメ探訪と週末の自然と触れ合いをこよなく愛する。平日の仕事帰りの多くは、京浜東北線の大森駅の周辺のほか、横浜市営地下鉄の蒔田駅出口のすぐ脇にある立ち飲み屋「場る」や、阪東橋駅から程近い台湾家庭料理「台湾屋台」などに出没している。
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2007年04月30日
ランタナ・カマラ
小振りの花が群れを成して咲く。花色は淡紅色や淡紫色が一般的だが、白や黄色のものもある。花期は春から夏だが、場合によっては秋まで咲き続けることも。
花言葉は、「合意」「協力」「確かな計画性」。
posted by 乙さん at 01:32|
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私の余暇-草花と共に
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2007年04月29日
朝霧高原
静岡県の富士山西麓から山梨県の河口湖方面までの一帯は、朝霧高原と呼ばれている。標高は800-900m程度で、朝夕の霧の発生が多いことが名称の由来となっているという。
国道や県道を通ると、放牧されたムームー(牛)たちがのどかな時間を過ごしている姿が目に留まる。モーォちょっと進むと道の駅だ。
posted by 乙さん at 01:58|
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私の余暇-自然の中で
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2007年04月28日
昔のブログの残骸、発見
このブログのタイトルは、
先の日記
にも記したように、立ち上げの時の最初のタイトルは失念したが、その後、「乙さん.com」、「乙さんのサラリーマン日記」を経て、今年3月に現在のブログ名「乙な細道 -A Bum's Life in 横浜-」と変更してきている。意外にも歴史を感じる。
今朝は、まだ体調が今時の表現で言うところの「絶不調」にもかかわらず、早朝4時からネットでサーフィンしている。何気なく、2番目のブログ名「乙さん.com」で検索してみたら、何とかつて利用していた「FC2」のサイトが出てくるではないか。ここでは確か、2ヵ月もしないうちに別のサイトに移動した記憶がある。
http://salariat.blog34.fc2.com/
それにしても、思い起こすとあちらこちらのブログを渡り歩いたものだ。最初は確か、「楽天」でスタートした覚えがある。その後は順番は全く定かではないが、「アメーバ」「doblog」「livedoor」「FC2」「Seesaa」「はてな」「ドリコム」「Seesaa(再)」などがある。
消去されて今では見ることができない記事が、いくつかあるではないか。。。当時からの読者におかれては、きっとある種の懐かしさを感じていただけるものと思っている。
posted by 乙さん at 07:00|
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未分類
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「自然食彩大和」(鎌倉・長谷)
鎌倉を散策していたら、ちょっと汗ばんできたので、ここで一休み。「無添加のアイスクリーム」と「季節ごとの果物アイスクリーム」が同店の基本コンセプト。
紫いもアイスをカップでいただく。私は基本的に、コーンではなくカップでいただく。特に深い意味はないのだが、恐らく、昔、コーンで食べていたら、上のアイスを地面に落下させてしまった苦い思い出がトラウマとして残っているからであろう。
えっ?何ですって?私がアイスクリームを食している姿を想像するとキモいですって?し、失敬なッ!
posted by 乙さん at 01:15|
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味覚紀行-カフェ・スイーツ
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2007年04月27日
風邪でダウン
今週の月曜日にある場所で飲み、自宅に戻ってほぼ全裸状態でソファの上で寝てしまった翌日の朝、気分がイマイチのまま職場に向かったが、午後になってちょっと体調の変化に気がついた。そのまま無視し続けていたら、翌々日の水曜日の昼になり体調がぐんと悪化した。
上司の許可を得て水曜日の午後は早退させてもらい、午後の間、ずっと自宅の布団でうずくまったものの、一向に回復の兆しが見えない。医者が苦手な私としては、生命の危機に瀕しない限り医者に行くべからず、と自分自身に言い聞かせているので、当然ながら処方された薬がない。
木曜日、何とか会社に辿り着き、何とか一日持ち堪えたが、体調はかなり悪化してきている。前日、早退させてもらっているので、サラリーマンとしてはまさか2日連続で今日も早退という訳には到底いかない。とりあえず、木曜日はじっと我慢の子と化す私であった。
明けて今日、金曜日。体調は一段と悪く、立ち眩みもする。食欲はあるのだが、何が食べたいのかすら自分で判断ができない。来客や電話の応対も、まるでセリフの棒読み状態。我慢しきれないので、午後にでも医者にかかるとするか。。。
頭痛、腰痛、喉痛で苦しい。。。
posted by 乙さん at 10:43|
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日々雑感-その他の四方山
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インドカレーハウス「サニータージ」(横浜・上大岡)
いづ屋
を後にした真津田氏と私が最後に向かったのは、本格的なインド料理店としては上大岡で唯一の存在となろう「サニータージ」。
今回は一時移転後の初訪問となる。レイアウトはやや変ったが、店内の装飾や雰囲気はそのまま。ここでは、チキンマサラを注文するのが
私のいつものパターン
。たまには違うのを、とも思うのだが、無意識にこれを注文してしまう。当然、辛さは「Very Hot」が基本。
この日はまだ胃に余裕があったせいか、オードブル代わりにチキンパコラも注文。インドのビールと相性の良いスパイシーな一品。
posted by 乙さん at 01:09|
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味覚紀行-中華・エスニック
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2007年04月26日
小田貫湿原
田貫湖の北側に位置する小田貫湿原は、静岡県側の富士山麓で唯一の低層湿原。メインの部分には木道が敷かれ、小田貫湿原特有の珍しい昆虫や植物などを間近に観ることができる。
湿原には季節外れなので、見た目はパッとしないが、あと1-2カ月もすれば見応えある湿原に変身するのであろう。その頃、再訪してみたい。。。
posted by 乙さん at 01:56|
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私の余暇-自然の中で
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2007年04月25日
やきとり「いづ屋」(横浜・上大岡)
鳥佳
を後にした真津田氏と私が次に目指したのは、カミオの裏手にある「いづ屋」。私も同店に顔を出すようになって日はまだ浅いが、きっかけとなったのは、やはり「
〆炭
」の生み親のジョー氏というグルメな方がご贔屓にされているから。
居酒屋通としてその名を轟かせている真津田氏でさえも、まだ同店に足を踏み入れたことがないという。今宵は真津田氏にとって記念すべき初体験となるわけである。その最初の一歩のため、氏の背中を後押しする役目を仰せつかった次第。
中に入ると、真津田氏は5分も経たないうちに、すっかり店の雰囲気に溶け込んでいらっしゃる。人見知りの激しい私など、かれこれ5-6回は通っているものの、いまだに入り口の付近でモジモジとしてしまい、堂々と中に入ることを躊躇ってしまう。
さすがは真津田氏、かなわない。。。
posted by 乙さん at 04:08|
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味覚紀行-居酒屋
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シダルケア・マルウィフロラ
北米(カリフォルニア)原産の多年草で、とても可憐な花を咲かせる。
自宅に花壇があったら、是非とも植えてみたい植物。
posted by 乙さん at 01:30|
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私の余暇-草花と共に
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2007年04月24日
炭焼「鳥佳」(横浜・上大岡)
日ノ出町での単独一献の帰り道、ふと携帯電話を見ると、
先日の大船オフ会
でご一緒した真津田氏からの着信履歴があるではないか。何事ぞと思い、こちらから電話をしてみると、野毛山動物園近くにいるぞ、とのこと。きっと動物の世話でもされていらしたのだろうと、勝手な想像をする。
折角なので、日ノ出町駅で合流し、一緒に上大岡まで遠征することに。上大岡の焼鳥屋の代名詞ともいわれている鳥佳にて、とりあえず再会の祝杯をあげる。真津田氏に、さっきまで動物園付近で一体何をしていたのかと野暮なことは訊かない。ただただ、大船以来の再会を心より祝し、串と自慢の一品料理に舌鼓を打つだけ。
同店ではアルミの容器に酒が入れて出される。真津田氏はそれをたいそうお気に召していらっしゃるご様子。グイグイと飲んでいらっしゃる。注いで注がれて。。。を繰り返し、ふと時計を見ると結構な時間に。では、そろそろ帰途に就こうか、などといった話にならないのが、真津田氏と私との不思議な関係。。。
posted by 乙さん at 10:11|
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味覚紀行-居酒屋
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2007年04月23日
キャッシュカード紛失
先日、鎌倉散策に出かけたときのこと。。。鎌倉駅の東口を出て前を通る若宮大路を斜め右に渡るとある郵便局のATMで現金を払い戻した際、どういうわけか現金は財布に入れたのに、カードはその場で落としてしまっていたらしい。
数日後、郵便局から通知が。。。落としたカードを3週間以内に受け取りにくるようにとのこと。ということは、また鎌倉に出かける口実?ができたということにもなる。で、郵便局の帰りに、小町の居酒屋か、ちょっと足を延ばして由比ガ浜あたりの魚料理屋にでも立ち寄ろうか。。。
で、口座には一体、いくらほど残っているのかって?じ、実は5百円ちょっとなので、もう下ろすことができません。
posted by 乙さん at 01:20|
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日々雑感-その他の四方山
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2007年04月22日
馬酔木(アセビ)
ツツジ科の植物。開花時期は3-4月で、今が真っ盛り。スズランのような壷の形をした花を咲かせる。花の色は白の他に、園芸種ではピンクもある。
枝葉に呼吸中枢を麻痺させる「アセボトキシン」という有毒成分を含んでおり、馬が食べると中毒を起こし、酔ったように脚が萎えることから、「足癈(アシジヒ)」と呼ばれ、それが転訛して「アシビ」や「アセビ」になったという。なるほど、漢字では「馬酔木」と表記する。
人が触るぐらいでは問題ないが、葉などを大量に摂取したりすると、嘔吐、下痢、手足の麻痺などを伴い、最後には酩酊状態に陥ることもあるという。最悪の場合、命を落とすことも。葉は煎じて殺虫剤としても使われることも。
花言葉は、「犠牲」、「二人で旅をしよう」、「清純な愛」、「献身」など。
後ろに見える湖は田貫湖。
posted by 乙さん at 01:55|
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私の余暇-草花と共に
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2007年04月21日
小料理処「一菜」(横浜・花咲町)
ここは、私が旨いものを食べたいと思うときに立ち寄って、期待を裏切らない貴重な店の一つ。よって、2軒目や3軒目で行くことはしない。行くならば極力1軒目と決めている。でないと、折角の味が分からなくなってしまう、というのが理由。
冒頭の写真は、いつも注文する刺し盛り。親方の包丁捌きにより、華麗に盛り付けられる。ちなみに、奥のホタテとタコは自家製スモーク。燻製により旨みが封じ込められたホタテから立ち上る香ばしい風味が、私の食欲を大いに刺激する。
刺し盛りに引き続いて、今度は焼き物。私は基本的に4本足を食さないので、ここでは2本足の鶏肉をガーリックオイルで焼いていただく。フレンチシェフ出身の親方ならではの盛り付けに、出るのは驚嘆の溜息のみ。
posted by 乙さん at 10:12|
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味覚紀行-居酒屋
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2007年04月20日
ネメシア・カエルレア
南アフリカ原産の多年草。
花言葉は、「包容力」「正直」「偽りのない心」「恋の予感」。
花色は桃、藤青、淡青、白などがある、とても繊細な印象。
posted by 乙さん at 01:50|
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私の余暇-草花と共に
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2007年04月19日
陣馬の滝
静岡県の東側を流れる五斗目木川にかかる素朴な滝。私が好きな滝の一つ。
ここの滝つぼの水面はエメラルドグリーンに輝いており、清く、そして美しい。この滝は、源頼朝が富士の巻狩りで近くに陣を張ったことから「陣馬の滝」と呼ばれているという。毎年8月下旬には、地元有志による「陣馬の滝まつり」が開催される。
いつもはもっと水量が多いのだが、この日はチョロチョロ気味。少し物足りないが、それも運ということで。次回はきっと迫力ある姿を見せてくれるものと期待したい。富士山の西側を訪れると大抵立ち寄ってしまう魅力的な滝だ。
posted by 乙さん at 01:53|
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私の余暇-自然の中で
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2007年04月18日
居酒屋「お秀」(横浜・日ノ出町)
日本酒に深い造詣を持つ若女将に会いにちょこっと立ち寄る。家庭的な雰囲気のため、比較的、落ち着いて過ごせるのが良い。
今宵のお通しに合うお勧めの日本酒を所望すると、若女将はちょっぴり困った顔をしながらも、これぞという銘柄を出してくださる。
若女将の祖母にあたる大女将も、体調が許せば店の様子をみにいらっしゃる。今宵もすこぶる元気なご様子。
posted by 乙さん at 10:08|
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味覚紀行-居酒屋
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一品料理「トモ」(横浜・野毛)
数週間振りとなる「
入毛
」。。。で、入ったのは一品料理の店「トモ」。「いつもありがとうね」と優しく迎えてくださるママの人柄に惹かれて、たまに立ち寄ることがある。座る場所は大抵、入って直ぐのカウンターの角。
この日のお勧めということで、ホワイトボードにえんがわがあったので、それを注文。魚の種類だが、ママに訊ねようと思ったが、ウッカリと忘れてしまったので残念ながら不明。
焼酎の黒酢割りをいただきながら、頭上のテレビに意識を傾ける。まだ、早い時間なので客は私ただ一人。自由な空間を謳歌できる。。。
posted by 乙さん at 01:10|
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味覚紀行-居酒屋
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2007年04月17日
勿忘草(ワスレナグサ)
勿忘草は英語では「forget-me-not」と呼ぶ。語源を辿るとドイツの伝説が基になっているという。
恋人ベルタのために水辺に咲くこの花を取ろうとして誤ってドナウ川に落ちてしまった騎士ドルフが、岸辺にいる恋人に「Forget me not!」と叫びつつ、急流に流されていった。ベルタは彼の言葉を忘れず、生涯その花を髪に飾りつけたという。
花言葉は、「私を忘れないで」「真実の友情」「誠の愛」。
posted by 乙さん at 01:28|
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2007年04月16日
チューリップ'チューベルゲンスゼム'
チューリップの原種の姿はかくあるべきといった雰囲気が漂うほどのオーラを発しているが、これも園芸種の一つ。
このチューリップ。。。結構ソース顔かも。
posted by 乙さん at 13:41|
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チューリップ'カプリ'
チューリップの花言葉には、「思いやり」「博愛」「華美」「恋の告白」「美しい目」「魅惑」「真面目な愛」「正直」「丁重」などがある。
そもそも、花言葉というものはトルコにその起源を持ち、その後、イギリスを中心に世界に広まったという。神話なども題材になることもあり、国や文化によって解釈が異なり、そのため一つの花に複数の花言葉が存在する。
また、周知の通り、花の種や色によっても花言葉は異なるそうで、なかなか奥深い一面もある。
posted by 乙さん at 10:28|
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