2008年06月12日

家族が増えました

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♪めだかの学校は 川のなか♪

懐かしい童謡の一節を思い浮かべるが、ただ単にペットを買い始めただけの話。家族が増えたといっても、別に第7夫人の座が埋まったわけでもない。。。

写真はヒメダカ。観賞用に流通しているメダカのほとんどは、このヒメダカという種。元気にすくすくと育ってね!
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2008年02月22日

オレ様のお通りだぁ〜

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ズーラシアのスマトラトラ。

「おぃ、退かねぇと、痛い目にあうぜ」

なんて、写真のトラが果たしてオスかどうかなんて、素人の私に区別できるはずもない。

メスだったらきっと、「ちょっと、そこ退きなさいよぉ〜」ってほえるんだろうなぁ。。。
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2008年02月12日

オレって、ほとんど人間みたいなぁ〜

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ズーラシアのアカカンガルー。

「あぁ〜ぁ、疲れたッ。一休みするかッ。。。」


※なお、上のセリフは、画像のカンガルーが人間だったらきっとこう言っているだろうと私が想像して書いたものであって、決して、この3連休で疲れた私自身の心から吐き出た言葉ではない旨、読者各位におかれては誤解なきよう。。。そ、それにしても、このカンガルー、家で週末ゴロンとしている私に似てるなぁ。。。
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2008年02月09日

真剣な眼差し

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ズーラシアのキンシコウ。

「キンシコウ」は漢字で「金絲猴」と書くが、中国の読み方では「チン・ス・ホー」となるらしい。中国の西部やチベットに生息しており、サルのなかでも最も寒冷な土地での生息に適しているといわれている。

仲間の背中(よりやや下の部位)を丁寧に毛繕い。気持ちよさそう。。。是非、私にも施術願いたいのだが。。。
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2008年02月06日

愛情表現だゾー

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ズーラシアのインド象。

象の足の裏は極めて敏感だという。人間には聴こえないレベルの低周波の音であっても、足の裏を通して振動をキャッチするほど。。。

そんなに敏感なのなら、私がコチョコチョとくすぐったら悶えるのだろうか。そんなアホなことを考えているのは私ぐらいなもので、恐らくは「お前、くすぐるんじゃねぇゾー」と一蹴されるか、ペシャンコに踏み潰されてオシマイだろう。。。

認知能力も高く、自分たちにとって脅威となる相手のことはよく覚えているという。3歩歩くと忘れてしまう私とは大違い。。。トホホ。。。
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2007年09月06日

ナイトサファリ(一般草食ゾーン)

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肉食ゾーンに続いて、草食ゾーンに入っていく。

写真はブラックバックかトムソンガゼル。或いは両者が入り混じっているのかもしれない。トムソンガゼル人間の子供ぐらいの体重しかなく、その小さな身体ゆえに、ライオンやトラなどの大型獣と比べて比較的小さなチーターの餌食というイメージが強い。

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しばらく進むと、セクシーなお尻をこちらに向けてアピールしているシマウマに出会う。決して私のお尻ではないので、誤解なきよう。。。

えっ?お前のはこんなにプリッとしていなくて、もっと垂れているだろって?し、失敬なッ!
posted by 乙さん at 06:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 私の余暇-動物たち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月03日

ナイトサファリ(トラゾーン)

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別名「アムールトラ」とも呼ばれるシベリアトラ。近くで見ると、本当に迫力がある。人間が立ち向かっても、絶対に勝てないなと実感。暗闇にいきなり現れた縦縞模様に思わずビビる。その証拠に写真がかなりブレている。

私の機種はISO感度が最大で400しかないので、フラッシュなしでのシャッタースピードとのバランスでどうしてもブレが生じる。おまけに、このトラは左右を行ったり来たりと落ち着きがない。フラッシュをたけばバスの鉄格子が光って写ってしまい、肝心の被写体となるトラさんが写らない。。。
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2007年08月31日

ナイトサファリ(ライオンゾーン)

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雌ライオン。

暗がりに薄っすらとそのご尊顔を確認することが出来る。シャッタースピードを極力落として撮影するため、どうしてもブレてしまう。逆に早すぎると真っ暗で何も分からない。。。

雄にはタテガミがあるが、雌にはない。喉や首といった急所を守るために、剛毛のタテガミで守られているという説も。だったら、雌にもタテガミがあってもいいのでは。。。などと素人の私は思ってしまう。

ちなみに、狩は基本的に雌が行う。
posted by 乙さん at 10:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 私の余暇-動物たち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月29日

ナイトサファリ(クマゾーン)

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「♪ホントにホントに…ライオンだぁ♪」のCMテーマ曲で知られる富士サファリパークを訪ね、久しぶりとなるナイトサファリに興じる。昼間もいいのだろうが、暑さが苦手なので夜のナイトサファリにしてみる。

冒頭の写真はヒグマの亜種のコディアックグマ。陸上で最大級の肉食獣といわれている。北米の荒れた大地に生息しており、極めて肉食性が強い雑食獣。体重もグランドピアノ並にある。
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2007年08月24日

金沢八景の小さな旅(後編:イルカのショー)

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ペンギンに続いて、イルカのショーを観る。

大きくジャンプする雄大な姿は見事の一言。
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2007年08月22日

金沢八景の小さな旅(中編:シーパラダイスのペンギン)

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水族館で私が楽しみにしているのは、魚だけではない。

そう、ペンギン。ヨチヨチと歩く姿が実に愛くるしく、まるで自分を見ているかのよう。。。ついつい守ってあげたくなってしまう。。。

え?似ているのは愛くるしさではなく、単なる体型だろって?し、失敬なッ!
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2007年08月20日

金沢八景の小さな旅(前編:シーパラダイスの魚)

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シーサイドラインの八景島駅から徒歩で10分ぐらいだろうか。シーパラダイスに到着。周りは家族連れやアベックの客ばかりで、ちょっと気が引ける。だが、水族館の人ごみに紛れてしまえば臆する必要は甚だない。

大きな水槽には無数の魚が泳いでいる。思わず釣り糸をたらしてみたい衝動に駆られるが、そんな願いなど叶うはずもない。近海や深海の魚など、種類もたくさん。
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2007年08月04日

高徳院(長谷の大仏)の境内で

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大仏の横顔を撮り終えた私は、しばし境内の隅にある石ベンチに座ってしばし休憩。すると、すぐ近くにある1本の木の周りに、人だかりができているではないか。目を凝らすと、野生化したリスの姿が数匹、確認できる。

都会から来る観光客にとっては、きっとリスの存在が珍しいのであろう。が、齧歯動物の顎の力は侮れませぬからなぁ〜。「あまり近くで撮影などしていると、噛まれでもしたら大変ですぞッ!」などと、ヘタに注意でも促そうものなら、「うっせぇ〜オヤジ、黙ってろッ」と返答されるか、或いは最悪の場合、オヤジ狩りにあって命さえも落としかねない。
posted by 乙さん at 10:50| Comment(2) | TrackBack(0) | 私の余暇-動物たち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月23日

黄昏にたたずむ

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石の上におとなしく座っているカエル。。。ちょうど黄昏時のためか、遠い故郷の丹沢を懐かしんでいるのであろうか。

オタマジャクシから育てて数週間、とうとう手足が出てきてカエルになった。彼らは食べるエサは、基本的に生餌が中心。オタマの時代はパン屑で間に合っていてが、カエルになった今、ハエや蚊、あるいはイトミミズやアカムシでないとダメそう。。。

お前を「オタマ」と名づけたが、カエルになった今、もはや「オタマ」と呼ぶのは不適当だろうか。。。で、オタマよ、そろそろ自然にカエルか?
posted by 乙さん at 01:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 私の余暇-動物たち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする